社畜Xの渾身のリブログ

子供の時から、親父の部屋を覗きに行くのが好きだったんだ。
なにかしら楽しい物や、笑える行動があったよ。
 
コンコンとノックする。「おーい、お父さーん」「…なんだ?」

ある時は、机で姿勢正しくマンガを読む親父。横には「うる星やつら」全巻。
ある時は、家に無い筈のファミコンでマリオをしてた。
ある時は、虫眼鏡と極小ハサミで、紙を切って原寸大のアリの模型を作ってた。
ある時は、エレキギターを分解して、半田つけとかしてた。
ある時は、だらだら寝転がって、カフカとか読んでた。
ある時は、ダイエットボールの上でふわふわ揺れてた。
ある時は、パイプとベレー帽姿で油絵を描いてた。
ある時は、「フェルマーの定理」を解こうと紙に数字を書きまくってた。
ある時は、鏡文字の練習。裏から透かしてみたら、そりゃ見事な書体だったw

どれも中途半端で終わらなかったのが、すごいな。

先月に80歳で亡くなって、いま遺品整理にかかっている。
もう親父がいない部屋で、ビリーズ・ブートキャンプ見つけたw
爆笑してから、少しだけ泣いたw

親父、俺この部屋もらうよ。
楽しかったよ、ずっとありがとな、お父さん

         日本人                       世界

震度1   気付かない。                   敏感な人なら気付く
震度2   敏感な人なら気付く               ほとんどの人が気付く
震度3   ほとんどの人が気付く              全員が気付き、パニックを起こす
震度4   お~揺れとる揺れとると笑う          家屋の倒壊が起き、死傷者が出始める
震度5弱  とりあえずテレビの速報を見る        大災害、テレ朝がドラえもん募金詐欺を始める。
震度5強  コンビニの陳列がひどいことに。       都市は壊滅状態TBS、日テレ募金を始める。
震度6弱  ブロック塀が倒れ、死傷者がでる       自力では復興できないレベル
震度6強  テレビ東京がアニメをやっているのを    国家消滅
       確認して安心して2ちゃんする

「今の俺はiPadの愛用者でもあるからな。いつまでも他人に頼ってばかりいられないと思ってさ。この際思いきってPCを買って使い方を習うことにしたんだ。しかし使い慣れると便利だよなあ、PCって。おかげで以前より音源を沢山買うようになったよ。ネットで色んな古いレア音源を漁ったりするのが楽しくてさ。最近はハマりきってるよ、わはははは」
acqua:

「ひまさくひま」/「小麦粉」のイラスト [pixiv]
ponko:

完  全  に  一  致  な画像くださいな | はすむかいの801
俺が入社して5年ぐらい経った頃に異動があった。
新しい部署の部長は怖そうな女で結婚なんて絶対縁がなさそうな
仕事が命!みたいなキャリアウーマンだった。
氷のような女で怒鳴ったりはしないんだがとにかく怖い。
俺はけっこうポカミスも多かったのでよく槍玉にあげられてみんなの前で
晒し者にされるように怒られてた。まわりの嘲笑に耐えながら毎日仕事をがんばっていた。
ある日俺を毎日無能呼ばわりするその女上司の企画書をチラ見したら俺が提出した
企画の内容そのままだった。
毎日無能呼ばわりしてたくせに何人の企画パクってやがんだ、と一気に怒りのボルテージが
あがり、文句言ってやろうと思ったが本人を目の前にすると怖くて何も言えなかった。
結局その企画は大当たりでその年一番売上をあげた仕事となった。
会社のパーティーで社長賞の授賞式にうちの部が呼ばれニコニコしてる部長を
殺してやろうかと思うぐらい腹立たしく見ていた。
そして受賞者の発表がされたとき何が起こったのかわからなかった。
俺の名前が呼ばれたのだ。
わけもわからず拍手を浴びて前に出て社長に色々言われたが何も頭に入って来なかった。
俺の企画書を見た部長がこれはいける、と思ったが企画書としてはつくりが甘かったので
つくりなおしてくれていただけだった。
後で聞いた話だが俺が異動させられたのも元々は各部署から2割の人員削減を言い渡されていて
そのリストに俺が入っていたらしい。だがそれを部長が人事にかけあって拾ってくれたとか。部長がなぜそんなことをしたかというと、俺は学生時代に阪神大震災のボランティアに行っていた。
けっこう長期に渡り滞在していてその間にいろんな人に出会っていた。
部長は当時神戸在住でその時に俺と23日一緒にいたらしい。
そしてどうも俺はこのつくり話を書ききる気がなくなってきたらしい。
じゃあの。
l9g:

不思議.net : 【速報】イギリス終了か クジラが何故か草原のど真ん中で死んでいるのが発見される
前に見た「底辺の仕事をしてもいいが、底辺を相手にする仕事はするな」ってレスが心に響いたから
ちょっとおしゃれなところでバイトし始めたけど快適でワロタ
自衛隊員の娘による、とんでもない日記が存在するとの情報提供があった。
2011年1月1日の更新によると、「呼ばれたのでちょっと行ってきます 15DJのコックピットわくてかー 
スティック動かすくらい良いよねっ!」。7日の更新で、結果を報告。新田原基地で、「父にF15DJに
乗せていただきました 前席です」という。さらに、自ら操縦したというのである。
離陸から着陸までの過程と感想が、詳細に記されている。「コントロールに上がったら
『三佐、相変わらず離陸も着陸も綺麗でしたね!』と言われていました 降りた後父に『やっぱり飛行中は
色々修正していましたよね?

tokunoriben:

この世にはクズかバカしかいない。だったら俺はクズになる道を選ぶ。